セミナー一覧

セミナー名 概要
テスト技法 モジュールの単体/結合テストのテストケース設計を習得します。
設計思考基礎 設計の位置づけや大切さを、複数の成果物を通して体得します。
設計ブリッジ技法 遠隔地開発(オフショア含む)での設計図を用いた情報共有の方法です。
設計図フォーラム

設計力向上資産価値向上スキル強化

設計図フォーラムは、設計図を活用することで商品開発の成功と人材育成の両立を実現するための情報交換の場です。
設計技法基礎

設計力向上

基本的な設計技法である「構造化設計・オブジェクト指向設計」の勘所を学び要求開発、要求分析、構造設計の必要性と手順を理解します。
設計技法ひとめぐり

設計力向上

本講座は、設計技法として、構造化設計とオブジェクト指向設計及びアーキテクチャ設計の特徴を把握できます。
各設計技法での主要な図面を作成します。
設計図活用

設計力向上

ハードウェアを制御するC言語のソースコードを図面化します。既存ソースコードの問題点を見つけ設計構造を改善します。
構造化モデリング[静的]

設計力向上

要求、分析、設計の各工程ごとに、モデル化の視点を明確にして、図面作成を行います。上流工程での分析・設計の勘所を習得します。
構造化モデリング[動的]

設計力向上

ループを回すサイクリック実行型とタスクで動くイベント駆動型の特徴を理解します。実行単位の設計、状態遷移の設計を演習します。
オブジェクト指向モデリング

設計力向上

オブジェクト指向の設計要素であるクラスを理解します。C言語でのクラス設計を演習し、オブジェクト指向の開発をひと巡りします。
凝集度と結合度

設計力向上

凝集度」と「結合度」と呼ばれる品質尺度を、演習を通じて実践・体得することができます。ピアレビューでの視点として役立ちます。
アーキテクチャ設計ひとめぐり

設計力向上

アーキテクチャ設計で使う図面(静的/動的/状態)を読み書きします。
アーキテクチャ設計実践

設計力向上

システム全体構造の設計方法、及び設計内容を伝達するための設計図法を習得します。アーキテクチャ設計として、複数ビューで図面化します。
アーキテクト育成[ものづくり]

設計力向上

製品のコンセプトを明確にし、設計の方針を立て、その設計図面を作る、という一連の流れを演習を通じて学習します。経営と技術をつなぎます。
アーキテクト育成[ことづくり]

設計力向上

要求を獲得して、真の要求を分析して、何を作るべきかを定義する、という一連の流れを演習を通じて学習します。経営と技術をつなぎます。
リバース設計

資産価値向上

coming soon
リファクタリング

資産価値向上

coming soon
並行性の設計実装

資産価値向上

制御スレッドに着目した動的な設計とコーディングの基本を習得します。
C言語伝わる!コーディング

資産価値向上

モジュールの命名と構造、制御文のシンプルさで良質コードを作ります。
部品化リファクタリング

資産価値向上

関数/ファイル/フォルダという3つの粒度でリファクタリングして、構造化された設計図を作ります。PCを使った演習で実践します。
リバースモデリング

資産価値向上

ソースコードを保守性の高いソフトウェア資産にするためのソースコード改善のテクニックを習得します。リファクタリングとリバース設計。
アーキテクチャ改善

資産価値向上

ソースコードを起点として、複数ビューでの図面を作り、設計意図を発掘します。設計変更時にアーキテクチャの複雑さを増大させない。
C言語セキュアコーディング

資産価値向上

セキュリティ視点でのプログラム上の弱点(脆弱性)について理解し、脆弱性を排除するセキュアなプログラムの書き方について学習します。
製品セキュリティ開発ひとめぐり

ドメイン特化

動機づけ/専門用語/脅威分析/対策設計をひとめぐりします。
製品セキュリティ脅威分析と対策設計

ドメイン特化

守るべき資産と脅威を関連付けし、リスク値に応じた対策例を演習します。
レビュー技法

スキル強化

上流工程でのレビューについて、演習を通して理解・習得します。 ピアレビューの基本を理解した上で、PBR査読法を習得します。
目論見セミナー

スキル強化

事業と技術をつなぐアーキテクトとして、向かうべきゴールとそこに至るマイルストーンを明確にすることを習得します。
組込み·IoTアジャイル開発技法

スキル強化

アーキテクチャ駆動アジャイル開発プロセスの勘所を紹介します。仮想プロジェクトによる演習を行います。 セミナー終了後に、実際のプロジェクトで適用した時のフォロー会及び定期検診もございます。(オプション)
プロダクトライン開発技法

スキル強化

アーキテクチャと変動点を管理し、機種群開発の勘所を習得します。
抽象化トレーニング

トレーニング

制御仕様をそのままプログラミングするのではなく、問題ドメインの本質を分析することで、構造的なソースコードになることを体験します。
設計ドリル

トレーニング

設計とコードを一体化し、設計構造の基本パターンを習得します。
分析ドリル

トレーニング

WhatとHowを分離する分析思考を、例題を解くことで体得します。