V5をリリース

AtScopeバージョン5をリリースしました。

自動入れ子機能が追加されています。

AtScopeは、フォルダ⇔ファイル⇔関数、の粒度を往来することができることが特徴です。

バージョン5では、フォルダの階層/ファルダ内部のファイル/ファイル内部の関数と変数、を入れ子表示することができるようになりました。

AtScopeV5

この機能により、全体を俯瞰しての大局的な設計構造と、ファイルや関数単位での局所的な設計構造を同時に確認できます。