ビースラッシュ株式会社 BACKSLASH DESIGN

支援サービス

 

支援サービス

動くコードのみで始めるアーキテクチャ構築とソフトウェアの資産化として

アーキテクチャ構築&改善(&資産化)」サービスを提供しております。

アーキテクチャ構築では、既存コードの図面化と構造改善箇所の特定。

アーキテクチャ改善では、重要な改善箇所の改善例の作成。

ソフトウェア資産化としては、プラットフォーム化とプロダクトライン化。

 

① アーキテクチャ構築

ソースコードからフォルダ単位のカテゴリ構造図を作ります。

全体を俯瞰したひとつの図面になるのでコミュニケーションツールとしても使えます。

重要個所を特定し、構造改善の例を作成します。

 

② アーキテクチャ改善

カテゴリ分割やカテゴリ間インタフェース(API)の改善例を作成します。

カテゴリ分割として、フォルダ構成を改善したカテゴリ構造図、

インタフェース改善としては、双方向依存を単方向依存にする例、を作成します。

 

③ 資産化1:プラットフォーム化

ファイル集合(クラス集合)をカテゴリ単位として、

カテゴリの提供インタフェースを識別し整理します。

 

④ 資産化2:プロダクトライン化

機種ごとの変動点を明確にしてカテゴリ構造図へマッピングします。

機能確定時(バインディングタイム)を特定し、設計と実装の例を作ります。

 

 

コード起点プロダクトライン開発の7つの技術要点

7ステップでできるコード起点のプロダクトライン開発です。

1.全体俯瞰

2.単方向依存

3.提供インタフェース定義

4.スコーピング

5.フィーチャ定義

6.変動点マップ

7.可変性実装

 

 

アーキテクチャ中心開発

06reverse-refactoring

 

コード起点アプローチ

06reverse-refactoring

 

 
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