ソフトウェアアーキテクチャ博物館AtMuseum 解法パターン解説


状態遷移図

説明

イベントと状態の組み合わせで、次の状態とアクションを決定します。

状態の取りうる個数は7個以内

複数の状態遷移が連係して動く

再現性の低い不具合の低減

イベントがどのような順序で来ても設計通りに動きます。