ソフトウェアアーキテクチャ博物館 AtMuseum
設計コーチFAQ


設計実装エクササイズの教材

設計実装エクササイズ[静的]の教材と起点となるコードです。
テキストを眺めて、チャレンジしたい方は起点コードをダウンロードしてください。

テキストはこちらから。

起点コードはこちらから。

 

演習問題が3題あります。

この3題を解くだけで設計力(図面化と設計原則)が身につきます。

開発委託するのであれば、設計力を保有する企業や個人に発注することをお勧めします。

個人エンジニアとしては、ずっと使える設計力を習得することができます。

仕事が”もっと速く、もっと楽に”なるはずです

 

解答資料はお申し込みされた方のみに公開します。

お申込みはこちらから。持ち帰り自習形式 10,000円(税込11,000円)です

 

以下の設計原則をコードと図面で体得できます。

□関心事の分離(高凝集)
□インタフェース定義(疎結合)
□レイヤー化(システム形状)
□IO分離(システム形状)
□抽象データ型
□BOSS-STS構造
□求心遠心のデータの流れ
□インタフェースと実装の分離
□変数のカプセル化
□単方向依存